SuperJunior リョウク溺愛倶楽部
SuperJunior リョウクを追いかけ溺愛する日々を記録するブログ。
シムシムタパ SJ その5 日本語訳140704
シンドン:次の質問です。メンバーの名前をスマホになんと登録してますか?ヒチョルおっぱはウニョクおっぱのことをミョルチと登録してるそうですね!と。 僕は本名ですよ!

リョク:僕はこうだよ!名前とSJって。
ギュ:僕はあだ名でいれてます。
シンドン:それ、探しづらくない?それは放送で言えるあだ名ですか(笑)

ウニョ:僕はカンインひょんはギンギン、キュヒョニは…
リョク:ギュギュ?(´∀`)
ウニョ:いや、ギュ!ソンミニひょんは…
リョク:ミンミン?(´∀`)
ウニョ:いや、オンミニ。リョウギがりょんぐ、ドンへは、ヘッドンヘ。シンドンひょんは、シンドゥンドゥン。

シンドン:イェソニひょんは?
ウニョ:イェソニ!

みんな爆笑

リョク:ヒチョリひょんは?
ウニョ:ヒニム!トゥギひょんがイットゥック!

シンドン:キュヒョンさんはどんなのをつけたんですか?

ギュ:カンインひょんはカンギンス、ウニョギひょんは、脇ひょん。

ぎゃはははは!

ウニョ:俺が脇マニアみたいじゃん!
ギュ:いや、KBSの生放送で…
ウニョ:やめろよー!
ギュ:すごく熱くて、しかも僕達袖なしをきてて、トイレの鏡の前で石鹸で手を洗ってると思ったらそのまま脇をこすりだしたんですよ!でそのあと、水で洗って。確かにすごい汗かいてたんですけどね。

リョク:ぎゃはははははは!!!!

ウニョ:僕その姿を初めて他人にみられたんですよ(笑)
ギュ:それから、脇ひょん(笑)ドンへひょんはドンハイ、シンドンひょんはドングリどんどん。リョウギは…(ウニョにみせる)

ウニョ:これはだめだ
リョク:僕に見せて!…おまえほんと!!!ヽ(`・ω・´)ノ

ギュ:ソンミニひょんはミニミ、イェソニひょんは…
リョク:見せて見せて見せて!…ちょ、おまえほんと悪いやつだな!

ギュ:あと、イットゥギひょん、ヒチョリひょんはヒニム

シンドン:はい、それでは次…ドンへおっぱなにしてるの?って。これ、今日の内容書いてますね。シンドンのシンシン、…

ウニョ:頭に浮かんだこと書いてるだけじゃん。

ここでミスプル。

りょくくんが誰かに電話をかけて、うにょのとこに持っていく。ホ作家かな(笑)そして、カメラを勝手に動かす。
本当に落ち着きがない(笑)

スマホにずっと夢中のぎゅぎゅと眠そうなミニミ(笑)


シンドン:さて、最後の質問です。ドンへはなぜヘッドンヘなのか!?

ドンへ:外でPDさんが言うなっていってるよ。

ウニョ:僕らだけの中で秘密のあだ名がいくつかありますけど。
リョク:じゃあ放送用のやつ言えばいいよ!あれは放送ではだめだよ。

カンイン:実はドンへがヘッドンヘと言われるようになったのはたいした理由ではなくて・・。ドンへがあまりにもかっこいいから、だからそのまま終わることができないから、ドンへじゃなくてドンヘギってできるようにと・・
ミン:それ信じるひといるの?w
シンドン:これぐらいでいいでしょうwww
ミン:いま歌わなきゃでしょ。歌を決めましょうよ。
シンドン:え、もう終わったでしょう。
ミン:ウニョギがやってないでしょ。
シンドン:誰の歌が聞きたいの?
ミン:ウニョギ。

シンドン:ウニョギさん歌ってください。
ウニョ歌いだすがリョクくんに「歌うな!」と言われるwww

その後、シンドンクイズというグダグダなクイズコーナーが始まるwww
深夜に本気で自分の名前を叫ぶスジュメンたちwww

第一問で激戦の末ぎゅが正解し商品をもらいますが、なんとそれをそのままリョクくんにプレゼント!!
「サンキュー♡ふふふ、これ僕好き♡」なリョクくんが可愛すぎる!ご夫婦がまたもや幸せな瞬間をもたらしてくれて萌え。
ウニョ:キュヒョナ、次勝ったら僕にちょうだい。

第二問で出たパクカソンさんという女優さん。
リョク:パクカソンさん、ドンへさんが好きじゃないですか♡
照れて崩れ落ちるドンへをバシバシたたくリョクくん。

そして答えの選択肢にポテトチップスが出てきて、「ポテトチップス食べたい~」とただ願望を口にするリョクくん。

グダグダクイズのあとにジョンヒョンがきて、あとは前に訳を載せた手紙の音読で終わりです。
もうね、シムタのとき、特にしゃべりすぎwww


おわり


シムシムタパ SJ その4 140704
シンドン:はい、それでは次の質問です。「オッパたちの中でスマホ中毒は誰ですか?」
カンイン:僕カンインは中毒ですよ
リョク:いつも「カンイン」って入れて検索ばっかりしてるからじゃないの?!
シンドン:え、そうなの?
カンイン:だって不安なんだよ!(笑)
キュ:ところで検索すると何が出てくるの?
シンドン:えーい、、、言わなくていいよ。
ウニョ:僕らみんな自分の名前入れて検索するでしょ。そうすると自分以外の名前が出てくるんですよ。
ギュ:じゃあ、聞きたいんだけど、ああいうことになった時どんなふうにしてた?
ウニョ:僕は家でずーっと待ってました。
シンドン:これ言っていいの?
ウニョ:言っていいもなにも。ずーっと家にいただけですから。
シンドン:この話は僕ら慎重にしなきゃですよ。
カンイン:ひとつだけ言えることはウニョクはスマートフォンを落としていない、ということです。
リョウク:あれは事実じゃない!
ウニョ:もうどうしたって、あの方と僕の名前は一緒に出てきちゃうから、なんかわからないけど、申し訳ない気持ちになりますよ。
シンドン:芸能人は一挙一動がニュースになりますからね。だから、ウニョクさんの選択はよかったんだと思います。
カンイン:本当にちいさなことですごく傷つくひともいますから、みなさんも気をつけてくださいね。

シンドン:次の質問、ウニョクおっぱ!怒ったときに一番やりすぎちゃったことはなんですか?
ドンヘ:花瓶?を壊した!
シンドン:生放送のときに!
ウニョ:あれは本当に僕が嫌いなデザインだったから(笑)
シンドン:メンバーから見ても、ウニョギはちょっと詐欺ですよね。
カンイン?:ひとりで泣くスタイル。
リョク:ひとりで泣かれると本当こわいんだから!
ウニョ:僕ずっと我慢して我慢して爆発するタイプです。ドンヘさん気をつけてください、その口。

カンイン:一番気を付けた方がいいのはドンへですよね。
シンドン:ドンへはいつも爆発するからー。

カンイン:おえおえおえおわおわお!!!(怒ったドンへの真似(笑))
ウニョ:わろわろおわおわ!!

滑舌悪いドンへの真似ちぇご

カンイン:およおよおよ!
ウニョ:カンインひょんちょっと来てよ!
カンイン:およおよおよおよ!
ウニョ:ひょん!どうしてそうなんだよ!
カンイン:およよ!
ウニョ:注意して!
シンドン:なんでおまえ全部わかるんだよ!

ウニョ:ドンへとずっと一緒にいれば、この程度なら聞き取れますよ。


シンドン:それでは次の質問です。ウニョクおっぱ、なんでヒチョルおっぱに今も敬語なんですか?

リョク:今はちがうでしょ?!
ウニョ:いやいやいや、今も敬語だよ!ヒチョルひょんには今も敬語だし、トゥギひょんは…混ざってるかな。カンインひょんにはタメ語(笑)

カンイン:こいつは俺にはタメ語なんだよ!!

シンドン:うちのメンバーで今も敬語使ってるやついるかな。ソンミニ!
リョク:ソンミンさんがー。

ミン:僕ひょんたちに一回もタメ語で話したことないです。

ウニョ:ソンミンさんは一番丁寧な敬語を使いますから。ご飯食べた?をご飯食べましたか?じゃなくて、お食事されましたか?だから。

リョク:えー、そういうのやだぁ(´-ω-`)

カンイン:俺たち大家族だから、すごい気を付けてないとできないよね。そうするにはすごく気を付けてひょんと交流しなきゃだよ。ソンミニは昔からそういうやつだと思ってたけど。

シンドン:キュヒョンさんがマンネじゃないですか?
ギュ:僕は一定のラインがあります。リーダーひょんの年齢は敬語、あとはタメ語。

シンドン:なんでその基準なの?
ギュ:リーダーの威厳を守るため( ̄Д ̄)ノ

シンドン:リョウクさんはみんなタメ語でしょ?
リョク:僕はみんなタメ語だよヽ(`・ω・´)ノ最近ヒチョルさんにもタメ語だもん。おい、ヒチョラ!って(笑)

みんな爆笑

ウニョ:今のリョウクの最終目標はリスナーにもタメ語ではなすことだから。
リョク:PDさんにもね。

シンドン:次の質問:おっぱたち殴り合いの喧嘩をしますか?

みんなが、そんなにないよねぇ?と話し、最後に、

カンイン:僕カンインはみんなを殴りました!ウニョギには物を投げたし、キュヒョンを殴ったことあるし、シンドンの尻を蹴った!ごめん!わるかった!
あと、練習生のとき、携帯でリョウギの頭を叩いた!

リョク:後で僕からお話しますからー。
カンイン:じゃ、俺帰るわ!(笑)


もう途中で終わりにしようと思ったけど、おかしくてやめられない(笑)
シムシムタパ SJ その3 日本語訳 140704
シンドン:ドンへおっぱ!何回ぐらい恋愛しましたか?
リョク:ぎゃーーだめー!
シンドン:僕らが知ってますからー。ドンへさん、二部で答えてくださーーい!!

二部までの小休止の間、ずーっとチョコチョコ動き回るリョクくんがかわゆす。

シンドン:さ、1部の最後に出た問題ですけど、ドンへおっぱ!何回ぐらい恋愛しましたかと、
リョク:何回!!
シンドン:他のことはいいですから、何回と。
ギュ:曖昧なのはなしで、何回付き合ったか!付き合ってないのはなし!
ドンへ:子どもの頃のは入らないですよね?
シンドン:そうですね!ん?もし付き合ったと思ってるなら。彼本人のことですから、僕たちはわからないですから!
本人の基準で、付き合ったひとは何人か。
実は僕らメンバーの間でも細かいことはわからないですから。

ウニョ:僕らが予想しましょうよ。
シンドン:いいですね!リョウクさん、何回だと思いますか?

指を折って数えるりょくくん(笑)

リョク:5回!!あの時から数えて5回!( ´∀` )b
頭を抱えるドンへ(笑)

シンドン:ソンミンさんは?あれ?ドンへ泣いてるの?(笑)

ミン:あまり多いとよくないでしょ。10回
リョク:すごい多くない??!
シンドン:キュヒョンさんは?
ギュ:デビューしてから3回!
リョク:うわ、細かいね! デビュー後だと・・ないんじゃない?
シンドン:ウニョクさんどうですか?
ウニョ:13.4回?生まれてから今まで。
ミン:ウニョクさんならできるでしょうね。
ウニョ:もし僕がドンヘさんの顔を持っていたら、14.5回でもできるでしょ。
ギュ:でもちがうから( ´-ω-)
ウニョ:そうだよ、ちがうから・・(´・д・`)
リョク:なんでそんなに泣きそうなの?w
シンドン:カンインさんどうですか?
カンイン:もし何人かってことでいえば100人以内でしょ。

シンドン:僕は逆にドンヘさんが意外に彼の基準だと1回だけじゃないかなって。恋愛したぞっていうのは1回だけじゃない。
カンイン:本当は恋愛したことないんだろ?今考えてるの?
リョク:ドンヘさんが言ってください!
カンイン:もともとロマンチストだからな。
シンドン:僕らがあまり多く言えないですから、ドンヘさんの基準でどうか言ってください。さ、じゃあソンミンさん歌う準備してください!ドンヘさんが言ったらすぐにボンスギ(歌)に入ります!さぁドンヘさんが恋愛したのは何回?!3.2.1!!

ドンヘ:・・・1回・・・
みんな;えーーーーい・・・・・・(ものすごい不満そうw)

ミンくん bonnsugiを熱唱。

シンドン:はいーそれではソンミンさん席に戻ってくださいー。
リョク:質問ないの?質問がおもしろいよ。

シンドン:リスナーの方から「眠いからそんな声なんですか?セクシーです、ソンミンおっぱ、わかってますか?」と。
ミン:もちろん。

シンドン:お、一番みなさんが気になってることですね。「7集のタイトル曲は決まっていますか?」
ウニョ:アルバムの準備をもうしていますが、タイトル曲は決まっていません。
シンドン:今とっている曲のどれがタイトル曲になってもおかしくありませんね。いま100%とすると何%ぐらい終わっていますか?
ウニョ:だいたい30%ぐらい?
シンドン:あ、30%だけなんですか-?リョウクさんはどうですか?
リョク:僕はー31%ぐらい?( ´∀` )b
ミン:なんだよー
ウニョ:それちょっと多く言って意味ある?
シンドン:おまえはもう会食行け。会食行っていいよ。
リョク:え、僕行ってもいい?
カンイン:タコスープ食べてこい。
みんな:ぎゃははは

つづく・・




シムシムタパ SJ その2 日本語訳140704
シンドン:はい、banana girlで「会食」聞いていただきました。曲名が会食だから聞いたわけですけど、会食してるような楽しい気分じゃなかったですよね
うにょ:会食のあとの気分だよね。
シンドン:シンジエンさんが「なんでこの歌こんなに暗いんですか」と。
リョク:きっとわざとだよ。
ギュ:会食・・・なんで?
シンドン:会食が意外にあっさりしてるってことじゃないの。
ギュ:もぞももぞもぞ(何いってるかよくわからない)
シンドン:キュヒョンさんが本当に魅力あるなぁ。
カンイン:歌が想像してたのと全然ちがいました!と。
リョク:シュキラが、シムタに競争心を持ってるんですよ。
シンドン:なんで?時間帯違うじゃん。
リョク:チャンイジュぬなのために・・(おそらくシュキラのあとの時間の番組をやっている方かな)
みんな:ぎゃはははは!
リョク:シンドンさんが実際すごく上手にやってるから!
カンイン:僕チムチムのスタッフに全然連絡とってないなぁ。

シンドン:今日はsjのメンバーが来てくれましたけど、メンバーがやりたいことをやっていきましょう。

このあとぐだぐだなやりとりがあるのですがそこはカットでww
今日はなんでもやりますよ、なんでもこたえますよ、そんな感じかと。。
放送できるものにしないと、放送を失敗しないように・・と言っていました。
目標:放送事故にしない(笑)

シンドンとsjメンバー友情の歌コーナー。
シンドン:僕のために集まってくれたみなさん、僕のためにひとりずつライブをしてください。リハーサルはありません。mbcのカラオケシステムでやっていただきます。
うにょ:リョウクさんが・・・
リョク:なに?
ギュ:あぁ・・・リョウクさんが・・
リョク:僕が、なに?
シンドン:いや・・問題ないかなって。
ウニョ:ほら・・パフォーマンスの問題が・・
リョク:これはDJがやらせるわけでPDがやらせるわけじゃないし!

*このリョウクはMBCに出れるのか、歌えるのか、のくだりは先日の口パク禁止を宣言したテレビ局に対してりょくくんがツイッターで文句いった件ですね(笑)
メンバー内でネタにしちゃうあたりがさすがスジュwww

シンドン:メンバーがうまい歌、または歌ったらいいんじゃないかという歌をお寄せください。さ、誰から始めますか。
カンイン;メンバー内で一番歌がうまいウニョクでしょ。
シンドン:ウニョクさんから!大丈夫?
ウニョ:苦笑
シンドン:さぁ歌いたい歌なんでもok!
ウニョ:あーーーー、あーー、突然すぎて。これ聞きたいリスナーいるの?
シンドン:じゃあ僕から!アップテンポの曲かな
カンイン:シンドンはアップテンポの曲が多いでしょ!
リョク:バラードがいいよ!
ウニョ:じゃあI BELIEVE I CAN FLY歌ってよ
ギュ:いつも歌ってる曲は?
ウニョ:「万一の話」?
・・・ここからまたしばらく何の曲がいいかだらだらしますww
結局ウララセッションの美しい夜に決定。

ノリノリでいい感じの雰囲気に!

シンドン:はい、じゃあ次はウニョクさんで。
ウニョク:僕は・・ドンへと一緒にやります。still you.
リョク:え!ライブで!?ww
ギュ:大丈夫?
シンドン:カラオケに入ってないかも。
リョク:マネージャーがCD持ってるんじゃない?

シンドン:キムジョンホンさんが「会食の二次会でカラオケですか?くくく」とファンナさんが「わぁシンドンおっぱ上手!次はおっぱにソロパートたくさんあげてください」
OPPA OPPAならあるよ、それともバラードがいいの?
カンイン:これ、ふざけないで「私の涙」歌ってくれない?歌える?
ウニョ:歌えることは歌えるけど・・ラジオでやるには下手すぎるよ。
リョク:僕一緒に歌うよ❤
ウニョ:あ、ほんと?
カンイン:でもウニョクは3個キーさげなきゃだよ。
シンドン:半キーか1個キー下げれば。
ウニョ:じゃあ半キー。
シンドン:ひとりで歌いなよ。リョウギは別の歌いなよ。

結局ウニョは途中で棄権wwww

シンドン:キュヒョンさんとリョウクさんがラップをコンサートでやりましたけど、できますか?
リョク:シンドンさんがmc最後なのでー。
シンドン:お!多くのリスナーさんが聞いたことないと思います。
キュヒョン:だけど・・・うまいけどいいですか?
シンドン:もちろんですよ
キュヒョン:おもしろくやった方がいいのかなって。本当にうまくやっていいですか?
ウニョ:うまくやってください!
リョク:ウニョクさんはもう笑いをとりましたから。
ギュ:何の笑い?
リョク:「私の涙」で笑いとったから。
シンドン:チャンユナさんが「バラードでなんで笑えるんですか。くくく」と。

ということでリョウナミックギュオ復活!




カンイン:ほんとうまいね!いきなりやれっていわれて、こんなできると思わなかった。やっぱり2人はうまいなあ。
シンドン:こないだコンサートの時に交換したじゃないですか。僕とウニョクさんがバラード歌って、二人がラップをして。彼らは天賦の才能があるなぁと思いましたよ。
カンイン:リョウギのライブはこんなに実力ありますから、だからああやって書いたんですよ!(またツイッターの話w)
ギュ:今のはカンインさんが自分で言ったんですか?
カンイン:いやいやww

シンドン:リスナーが「目をつぶって聞いてたら、ダイナミックデゥオみたいでしたよ」と。
リョク:いやいやいや
シンドン:「リョウナミックギュオ、次はラップ担当ですか?シンドン、ウニョクおっぱ緊張しなきゃですーくく」
シンドン:多くのひとが僕をラップ担当だっていうんですけど、僕はラップ担当じゃないですから。
カンイン:じゃあいま何担当か言ってください。
シンドン:・・エピソード担当!ぎゃははは!
ドンへ:僕、こないだtwinsのmv見てたんだけど、シンドンさんが一回も出てこなかった
シンドン:おまえなんでそれ今言った?俺は神のクイズ一回も見てないからな。
みんな:ぎゃはははははは!
カンイン:それ冗談?
シンドン:本当に見てない(笑)1話は見たんだけど、ドンへ出てこなかった!

シンドン:じゃあキュヒョンさん次のひと指名してください。
ギュ:僕らがラップしてたときに、寝てたひとがいます。僕、彼が死んでるんじゃないかと思いました。ソンミンさん。
ウニョ:カラオケに行っても必ず寝てるひといますよね。
シンドン:ソンミンさんが最後になると起き上がってくるタイプじゃないですか。
ギュ:僕らがもう帰ろうっていうあたりで
シンドン:最後に本当に帰りたくなくなるタイプw ソンミンさんはどんな歌がいいですか?違うスタイルの歌がいいですね。
リョク:ソンミニひょんはー!ソロの歌があるじゃない!「oh yeah!」っていう!
ミン:ドラマのostのやつで、
リョク:あれはプロジェクトのドラマのやつだよ。
シンドン:練習生の時歌ってたやつは?
カンイン:急にGD&TOPのOH YEAHが聞きたくなったな。
シンドン:ソンミンさんがGDの歌知ってるんですか?

また、だらだら選曲タイムw ミンくん決められずあとでにしたいとか言い出す。

シンドン:リスナーさんが「ところでシンドンDJなんであの時やすんだんですか?」と。6年でたった1週間じゃないですかwwでもスタッフはすごい緊張した1週間でしたね。はは
リョク:でもなんで?
シンドン:あの時、本当に具合が悪くて、
ギュ:急に悪くなったの?
カンイン:それで、その悪いのはなんて診断されたの?
シンドン:病院行かなかった。精神的によくなかった。初めてあんなふうになったから、
リョク:大丈夫だよ、ヨンソンひょんも(マネジャー)・・
シンドン:真面目に話すんだけど、初めてあんな感じになったから、だから1週間休みもらったんだ。
カンイン:僕は2か月休めっていったんだけど、
リョク:だからあの時カンインさんが代役を?
カンイン:僕は2か月やりたかったのに・・残念。
シンドン:戻ってきたときに、カンインさんの時すごく大変だったってきいたけど、
カンイン:だからさっき入ってきたとき、挨拶してくれなかったんだな。

このあと、ドンへの恋愛話に。長くなりそうだから小休憩。

*動画お借りしました。
シムシムタパ SJ その1 日本語訳140704
シンドン:忙しいスケジュールの中、シムシムタパでなくちゃでしょ!と義理をみせてくれる彼ら。シンドンのシムシムタパのために夜中にヨイドまで来てくれました。
歌謡界の韓流帝王アイドル、歌謡界の義理がたいアイドル、そして平均年齢29歳になってもまだまだ、いまや義理堅いという言葉の代名詞である彼ら、SUPER JUNIORと一緒にやっていきます、カンイン、ソンミン、ドンへ、ウニョク、ギュヒョン、リョウク!6名様いらっしゃいませーーーーー!

ウニョ:義理!義理!
みんな:僕たちはSUPER JUNIORですーー!!

シンドン:それでは始めて行きましょうか、こんな遅い時間に・・僕のためでしょ?ヨイドのMBCまで来てくれて感謝します。まずはSJの中から輝く5人・・・この中にリョウギの名前ないですけど。
リョク:なんでないんだよぉ(`Δ´)
シンドン;ここMBCだよ?
リョク:え?なんで?(笑)
シンドン;いや、別にいいんですけど(笑)
ウニョ:リョウクはmbcにでちゃいけないんですか?(笑)
リョク:あうーなんだよぉ(´・д・`)
カンイン:でるべきじゃないでしょう。
ウニョ:ところでカンインさんはもう出てもいいことになったんですか?
カンイン:僕はラジオは問題ないんですよ(笑)

シンドン:それではまずみなさんに挨拶してください、まずはカンインさん!
カンイン:こんにちは、前にシンドンの代わりに3日間だけDJをやったことがあるカンインです、お会いできてうれしいです。
シンドン:あの時はありがとうございました!
カンイン:本当あのときはつかれましたよ。
シンドン:あのとき、ある事件があって、僕は事前にカンインさんにこれはガールズグループと一緒に進行するたのしいコーナーだって言ってあったんですけど、だけど、韓国としても事件があって、そのコーナーをするのが困難になってしまって・・・でもカンインさんがすごくうまくやってくれて・・ありがとうございました。
さて・・次は・・

カンイン:ちょっと待って、あの時なんでおまえ来なかったの。
シンドン:ん?
カンイン:だから、なんで来れなかったの?って。
シンドン:・・・次はウニョクさん!!(笑)

ウニョク:なんで?あの時、出演停止になったの?それとも自分で停止にしたの?
シンドン:はいはいはい、これはパスで、ウニョクさんどうぞ!
ウニョク:こんにちは、義理に生きて義理で死んでいくおとこ、ウニョクです。今、みんな来い!95.9(FM)に来い!今89.1(KBS)聞いてるひと、来い!107.7聞いてるひともこい!

シンドン;はい、次キュヒョンさん!
キュヒョン:こんにちは、キュヒョンです。
シンドン:わおーモデルみたいですね、なんでそんなふうにしてきたの?
ギュ:今、ミュージカルやってて・・
シンドン:おでこも出して!
ギュ:ミュージカル終わってすぐ来たんですよ。
シンドン:ミュージカルのチケットをこの番組でもプレゼントしましたよ。
ギュ:それでここからチケットが流出したんですね。
シンドン:いやープロモーションじゃないですかぁ。
リョク:僕らのシュキラでもプレゼントしたよ!!
ギュ:あー、すごい流出した。

シンドン:(笑)はい、ソンミンさん!
ミン:こんにちは、ソンミンですー。
シンドン:いらっしゃいませ!今日、なんか疲れてるように見えますけど。
ミン:もう12時過ぎてるじゃないですかぁ。
シンドン:大丈夫?帰った方がよくない?
ミン:ほんとに?いいの?
ウニョ:だけど、今日は義理を守るために来てますから、挨拶したら、ここで寝てください。
リョク:ここで寝なよ!ここで寝なよ!
ミン:じゃあ、今日はここで寝ます。
シンドン:今日は緩い感じでやってくつもりなので、あなたは寝てて大丈夫です。
ミン:ありがとうございます。
シンドン:はい、リョウクさーん
リョク:(めちゃくちゃ張った声で)こんにちはーー!SUPERJUNIORリョウクでーす!!\(^^)/
シンドン:いらっしゃいませ!リョウクさんもラジオをしてから来たんですよね。
リョウク:さっき思ったんですけど、PDさんも作家さんもだれも台本に僕の名前書いてくれてないじゃないですか(`Δ´)
カンイン:僕らも聞いたけど、マネジャーひょんがリョウギは今日は来ないって言ってたよ。
リョウク:実は、今シュキラの会食してるんですよ。
ギュ:シュキラってなんでそんなに会食多いの?
ウニョ:僕がいたときはそんなになかったのに!放送やるより会食の方が多いんじゃないの!?
カンイン:酒飲み過ぎじゃないの。
リョク:あっはははははは!お酒は飲まないんですよ、食べてるだけで。
シンドン:それ、もっとおかしくない?
ウニョ:なんの会食だよ、それ。
ギュ:毎回マネージャーひょんは何してるの?彼いっつもリョウギにくっついてシュキラの会食にいってるけど。
シンドン:だからいつもマネージャーひょんの人数が足りないんだよ。
カンイン:っていうか、なんで毎回マネージャーひょんが一緒に行くのかってことが気になるんだけど。
リョク:食べ物がおいしいからじゃないの( ´-ω-)

シンドン:はい、じゃあ最後にドンへさん!
ドンへ:ドンへです、お会いできて嬉しいですー。
リョク:かっこいい!!
シンドン:ドンへさん今、ドラマの撮影中で忙しいじゃないですか、でも僕のために来てくれたんですよね?
ドンへ:本当にひょんのために来ましたよ。今日も徹夜ですからね。
リョク:今日は撮影ないでしょ?
シンドン:今日は撮影あったの?
ドンへ:ありましたよ。
シンドン:明日も?
ドンへ:はい、ありますよー。
カンイン:一回宿舎に帰ってきて、自分のラジオでもないのに、シャワー浴びだしたんですよ!
ドンへ:シャワーはするでしょ!
シンドン:かっこいいなぁ。今もドラマの宣伝の時期で忙しいんじゃないですか。
ドンへ:もう最終回に近くなってるんですよ。
シンドン:早いね!でも君にドラマを宣伝する時間をあげます。ラップで宣伝してください(笑)フリースタイルのラップでいいですから。ビートください!


♪~
ドンへ:YO!YO!~I'm speaking ! 韓国で初のシーズンドラ・・マ・・
シンドン:カーン!!はい、もう一回やってください。
ドンへ:韓国初のシーズンドラマ、神のクイズ、4!僕ドンへが・・あ、すいません、
ウニョ:まぁ言いたいことは全部言ったでしょ、ドラマの名前とドンへが出演・・
シンドン:ドラマの名前が「神のクイズ」リスナーが俳優イドンヘ、神のクイズ、面白いです最高!と。どんな役柄なんですか。
ドンへ:・・天才の役です。
シンドン:て、天才?
ギュ:自分と全然違う役を演じてるの、大丈夫なの?
ウニョ:夢の中で見るだけのおまえみたいな役でしょ?
ドンへ:だからやっててすごく疲れます
シンドン:天才の役なら台詞も難しいんでしょ。
ドンへ:医学系の言葉が多くて・・
シンドン:ちゃんと覚えられてるの?
ギュ:医学系・・wwww
ウニョ:僕らは医学用語の知識がないですけど、彼は薬をよく飲んでますから、医学用語たくさんしってるんじゃないですか。
カンイン?:ビタミン・・
ウニョ:そうそう、ビタミン、ビタミン、風邪によく効くって。
ドンへ:実は僕もそんなに分からないですよ。覚えてもすぐなくなっちゃいます。
シンドン:なくなっちゃうってなんだよ、覚えてもすぐ忘れるのか?ww

シンドン:はい、わかりました。3141番さんが「リョウガ、さっきの挨拶はなんだ?早く来い、ゲスト達が待ってるよ。タコスープもみんな来ちゃったよ。

ウニョ:ホ作家でしょ。
シンドン:3141番だよ。探して。
リョク:3141番・・
シンドン:ホ作家っぽいよね。
ミン:ホ作家じゃないの。
カンイン:だけど、製作陣は僕らDJが違う番組にゲストとして出てるときに聞いたら、気にかけるの?
シンドン:本当は来ちゃいけないってこと?
カンイン:いや、来てもいいけど、だけど、気にかけるかなって。
シンドン:きっと今聞いてるんでしょうねw
リョク:お!!パクジンス作家さんが送ってくれたみたいです。
シンドン:普段、シュキラの会食は誰が言い出すんですか?
ミン:ホ作家でしょ。
リョク:うーん・・普段は・・ホ作家(笑)
みんな:ぎゃはははは!
カンイン:さすがイヨニだからー。

シンドン:はい、たくさんメールが来てますのでカンインさん読んでください。
カンイン:キムボギョンさんから、「すでにぐちゃぐちゃしてますね、期待してますー」
シンドン:キムスギョンさんから「スジュはほんとに義理堅いですねー、かっこいいメンバーたちが来てくれて!くくくくく!」と。
ウニョ:え、シウォニ来てないけど?シウォニの代わりで僕が来ました。
シンドン:かっこよくないメンバーが来ましたか?
ウニョ:あそこにひとり、代わりとしてかっこよくない友達が来てますけど、理解してください。
リョク:僕?僕1時までで帰って会食行かなきゃなんだけど。
ウニョ:今日も顔の部分は半分で分けよう
リョク:ぎゃははは!

ギュ:リョウクさんのせいで、美容師さんから文句言われるんだけど。リョウクさんが毎日美容室に来るらしくて、セットするだけなのに。毎日ラジオあるからって。
ウニョ:美容室の従業員より多く行ってるんじゃ。
リョク:僕とソンミンさんが一緒にラジオやってたときはこんなふうじゃなかったんですよ。ビジュアル担当がソンミンさんだからー。僕ら二人がやってたときに。
ウニョ:二人の中で?
リョク:二人の中で、ソンミンさんがビジュアル担当でー。
ウニョ:あーあー、当然だろ。
リョク:今はその部分をうめなきゃでしょ( ´∀` )b
ウニョ:じゃあ、ボラやめれば?だめ?
シンドン:毎日ボラでしょ?
ミン:毎日ボラあるよ。
シンドン:カメラがずっと回ってて。
カンイン:遮って悪いんだけど、今シュキラのゲストも一緒に会食してるの?
リョク:一緒にやってますー。
シンドン:誰がいるの?
リョク:オクサンダルピ、VIXX, BTOB!そんな感じ。
シンドン:じゃあ、もう行かなきゃだね。
リョク:なんだよぉ(*`ω´*)
シンドン:オンジインさんが「行かないでーリョクD行かないでー!」ホンスギョンさんも「行かないでーリョクD」
カンイン:行くなよー。
シンドン:行くの?
リョク:なにが?w(*`ω´*)
シンドン:なんで急にため口になった?wおまえが行くのか行かないのかって聞いてるんだけどw
リョク:ここにいますよ。僕。

カンイン:あの、申し訳ないんですけど、僕らに台本はくれないんですか。
ウニョ:僕らなにするの?
シンドン:僕がゆっくり説明します、今日なにをするのか。
ウニョ:今まだ台本もらってないって(笑)僕ら外でずっと待ってる時間あったのに(笑)
シンドン:急に気付いたんだけど、僕らのなかで、ウニョクさん、カンインさんもDJして、ソンミンさんリョウクさんもやったことある。キュヒョンさんとドンへさんがない。
リョク:ギュはラジオスターがあるよ。
シンドン:おーラジオスター、あれもDJと言えますね、じゃあドンへさんだけない。
ウニョ:ドンへはライブスターだから。
シンドン:僕が興味あったのは、僕が今週で最後の放送になるわけなんだけど、みんなが最後の放送の経験があるじゃないですか、その当時のことがすごく気になって。ウニョクさんがすごく泣いたじゃないですか。
ウニョ:ぼーくーはーすごい泣きましたよ。
シンドン:どういう気分ですか、正直に。
ウニョ:みんなそうだと思いますけど、残念、とか寂しいとか、申し訳ないなとか、そういうのが全部頭に浮かびました。
シンドン:ソンミンさんは全然泣きませんでしたね、むしろかっこよくて。
ミン:僕も悲しかったですよ、でもすっきりした気持ちも多くて。
カンイン:今だから聞くんですけど、あの時、降板したことは、自分の意思?それとも他の人の意思?
ミン:自分の意思です。
リョク:なんでそんなふうに~あの時、PDさんが本当に泣いちゃって・・マンネ作家も泣いて・・
ミン:そうだったね、本当に泣いてくれて・・申し訳なかったです。
リョク:それなのに!ソンミンさんは泣かなくて!!(`Д´)ノ
シンドン:ソンミンさんは泣くの嫌いじゃないですか。
ミン:僕は元々あまり泣かないですけど、だけど、みんなが泣いてると慰めるのに忙しくて。泣く時間がないですよ。
リョク:ホ作家も泣かなかった!(`Д´)ノ
ギュ:あーさすが。
リョク:ぎゃはは!
カンイン:ホ作家はソンミンさんよりも会食にどこにいこうとか、今日なに食べようとか考えてたんですよ。
ウニョ;今日はついにタコをいっぱい食べれる!って。

シンドン:カンインさんはどうだったんですか?「チムチム」を降板するとき。
カンイン:すごいおかしいんだけど、最後の一回の放送の時、シンドンは生放送?僕は最後の放送が録音で。当時スケジュールがすごい多かったんですよ。日曜が最後の放送だとすると、水曜日が最後の生放送なんですよ。その日に日曜日の録音して。周りのひとが録音の時に、「おつかれさま」って言ってくれて。
放送に初めて親父が出てきたんですよ、録音で。僕が中学生のときにいつもいっていた粉もの屋さん(チヂミの店かな)のおばさんも出てくれて。僕本当に泣いたんですよ。
シンドン:今うちの製作陣焦ってますね、どうしよう、なにしようって。
リョク:ぎゃーーーーーはっははは!今!僕たち何をすればいいかなって!しかもカンインさん目が赤くなってますよ。
カンイン:違うよ、ここ空気が悪いんだよ!
ミン:ちょっと乾燥してるよね。
カンイン;乾燥してるんだよ!

シンドン:リョウクさんはいつまでやるつもりですか?
リョク:イトゥクさんが除隊するじゃないですかー。
シンドン:お?泣くのか?
リョク:は?なんで泣くの?(`Δ´)泣くなんて言ってないけど。
カンイン立ち上がって爆笑。
ウニョ:急にそんなふうに言うからー。「は?なんで泣くの?」
シンドン:僕に対していつもそんな感じなんだよ。
リョク:はは、だからー僕が入隊する前に、泣かせてください。いい意味で!イトゥクさんが帰ってくるのをたくさんの人が期待してると思うので、最初のラジオ放送はシュキラに出てほしいなって。
シンドン:最初だけ!ww
リョク:知らないですよー( ´-ω-)

ウニョ:リョウギがー!個人的に何かあると、新しい情報も全部シュキラで言っちゃうんですよ!
リョク:ドンへさんがたくさん言っちゃうんですよ!
シンドン:言っちゃいけないこともシュキラで発表しちゃうじゃないですか。
リョク:日本活動のことも発表しちゃったじゃない。
ウニョ:彼はシュキラで口がゆるくなるんですよ。
シンドン:日本新アルバムの話をシュキラで言っちゃったんですか。
ドンへ:だって、もう全部知ってるから、言っちゃってもいいんじゃないかって思って。
ウニョ:彼はほんとに生放送だめです!

カンイン:はい、じゃあここで、シムタを聞きながら会食してるシュキラスタッフに送る歌を流しましょう。
シンドン:これ、放送する必要ある歌ですか?会食中にまじめにシムタを聞いてくれているシュキラスタッフの歌です、聞いてください、banana girlで「会食」www
ウニョ:会食?どんな歌だっけ?


ここまででやっと30分です!あと3/4もあるー!でも楽しいからどんどんやっちゃうーww