SuperJunior リョウク溺愛倶楽部
SuperJunior リョウクを追いかけ溺愛する日々を記録するブログ。
女神様が見ている 141002 東京千秋楽
エルプジャパンの写真!!




今日の昼公演の最後にはソリソリダンスをして、夜公演はママシータをちょびっと踊ってくれました。
しかも役名いうはずが、僕はリョウクですって(笑)


夜のカテコではなんと日本語でお手紙を!!!

リョク「今日、僕、幸せですー♥楽しんでーもらえましたかー?!」
エルプ「ネーーーー!!!」
リョク「わーお。来てくれてありがとごじゃいまーす!………………………」モジモジモジ
胸ポケットからおもむろに紙を取り出すと拍手がわく!!

リョク「韓国で女神様が見ている、というミュジコルを無事に終わらせて、日本でみなさんにこうやってお会いできるようになってほんとうにうれしですっ!毎回ー会場を埋めてくださって、ほんとうに感動しましたっっ!残りのー公演もー楽しんでー頂きたいです。僕はスノという役としては最後になりますが、SUPER JUNIORのメンボとして、お会いできればと、思いまーーーーす!!!」

エルプ「きゃーーーー!パチパチ!!」
リョク「シーーーーッ!かっこいいメンボたちも一緒に来るので、是非会いにきてくださいっっ( ´∀` )bありがとごじゃいましたー!」

こんな感じでしょうか。いつものりょくちゃんの日本語舌ったらず感を再現してみました(笑)


最後にSUPER JUNIORの宣伝(笑)しかもかっこいいメンバーも来るのでって、なんかうけた(笑)

かっこいい、嬉しい、楽しい、この最後の「い」が難しいみたい。
のばし棒もそうだけど、同じ口のまま伸ばすのがどこまで伸ばすか難しいって後輩が言ってたなぁなんて。

かっこい!うれし!たのしですっっ!
可愛いからこのまま習得しないでほしい(笑)



これで、ほんとにほんとに終わりなんだなぁ。

りょくくんが全ての情熱をかけて、全身全霊で演じてきたスノ。
回を重ねるごとに確実に何かを得る姿を見ていると、自分のことじゃないのに、自分のことみたいに誇らしかった。

りょくくんが、このミュージカルに出会えたこと、スノに出会えたこと、素晴らしい仲間に出会えたこと、
すべてに感謝の気持ちでいっぱいです。

そして、ヨボショのおかげで私にもたくさんの出会いがありました。
ソウルでも、東京でも、楽しい時間を一緒に過ごしてくれた方々、ありがとうございましたー^^


そうこうしてるうちに、すぐにSMTですね!
スジュのステージも、愛する後輩たちとのコラボもたのしみですねー♥
女神様が見ている 140705 涙涙涙
素敵な高画質がたくさんあがっているので、お借りします。

ひたすら、涙するりょくくん特集









真似されたw







うぅっっ










みなさん、お気に入りの泣き顔は見つかりましたか?→鬼

わたしは最後から二番目が好きです(笑)
女神様が見ている 140705
最終日 15時の回










ほんとのほんとの最終回



予想通りの大号泣











わたしはただ、写真をみただけだけど、
このミュージカルの出演が決まってから、ずっと、この舞台にかけてきたこと。
最後のこの瞬間まで走り続けてきたこと。
すべての想いがあふれでて、こちらに流れ込んでくるようで涙がでました。

りょくくんがこんなにも力強く演じることができるようになったのは、女神様のおかげなんじゃないかなって思う。

このミュージカルに、仲間に出会えたこと、そして、りょくくんがスンホに出会えたこと。
ファンとして、本当に嬉しくて幸せで誇らしく思うよ。


お疲れ様、素敵な時間をありがとう。

女神様が見ている 140627
ラスト3回!!!








この方、一番怖いんだけど、一番コミカルだったかも。



りょくくんをこよなく愛してくれるミンジンさん……



















この写真見ただけで涙が出そうになった。
あと一日だね。最後の公演見れないのがほんとに悔やまれるけど…
とにかく、悔いのないようにやってほしい。
なんか急激に想いが込み上げて、ぐーっと苦しくなってしまった。

My daily インタビュー訳
意図していなくても、すべてのことがぴったり当てはまる時がある。仕事でもプライベートでも・・ このようなとき、私達はもっと士気を充電したいと思う。もっと努力したい、もっと楽しみたい。これを発電する本人に会うことになった。それにより私達は変化することになる。
グループSUPER JUNIOR リョウクにミュージカル「女神様が見ていらっしゃる」がそうだ。リュスンホ役に出会って、リョウクはアイドルメンバーではなく、ミュージカル俳優として確実に悟りを開いた。




ミュージカル「女神様が見ていらっしゃる」は6.25戦争という思い素材を愉快で奇抜な想像力を加えて、戦争の残酷さを一編の童話のような話にした作品で、誰もいない無人島に漂流することになった、南と北の軍人たちが100日間一緒に生活をし、人間的な友情が生まれる感動的な話を描いている。



戦争後遺症で苦しみ毎日のように恐ろしい悪夢をみるヨンボムをとおして、女神様を信じるようになるリュスンホ役をリョウクは最近マイデイリーのインタビューで”初めて”「女神様が見ていらっしゃる」を見た時に、状況によって多くの異なる劇になると思うと語った。再演に出演することになったが、次の公演があったら、必ずまた出たいと思うほどと口を開いた。


実はリョウクが「女神様が見ていらっしゃる」に出演することになったときに、一部の憂慮する視線もあった。今回は再演だが、アイドルメンバーの出演がない中 17名の俳優、その中でも大学路で人気がある男性俳優たちが15人もいて、その中でリョウクが唯一のアイドルメンバーだったからだ。しかし、リョウク本人の考えは違った。アイドルだということが却ってメリットだったという。 




リョウクは「負担感があったとしてもリョウクという人を浮き彫りにすることができるようです。”アイドルがする作品だね”より、”知ってみたらあの子、アイドルだったんだね”という言葉を聞きたいんです。」「SUPER JUNIORリョウクをもともと好きな方より僕を知らない方が作品を通して僕とSUPER JUNIORを知るようになったらもっとメリットがあると思います。」と明かした。



それは「また大学路ですごく活発に活動している俳優達と共演することでそわそわした。他の俳優の方達が練習する時にしていた公演を全部見た。多くの勉強になって、本当に幸せな仕事をしているなと分かった」「不思議なことに3度目の作品で、親しい方たちがたくさんいらっしゃって。まるで、昔から知っている方々のようで、気楽でした」と告白した。



前にパクソヨン演出家と俳優達がみんなリョウクの練習量を賞賛した。アイドルの忙しいスケジュールのため、練習にあまり出て来れないだろうという予想をリョウクがいい意味で裏切ったからだ。1時間しかなくても練習室を訪れた。これと関連して、リョウクは「実はそれは基本的なことで、既存のアイドルが守らなかったってことですよね。僕もそういうところがあったかなとすごく反省しました」と切り出す。



「当たり前のことなのに、それでなぜ賞賛されるかと理解できない方も多いと思うし、僕もそう思う。練習室に来て、学ぶ部分が多かったです。実は練習室にくることだけでもヒーリングだったから・・幸運にもスケジュールをうまく処理できて、練習室にたくさん行くことができたので、それが救いでした。次の作品をする時には練習時間を本当にタイトに詰め込みたいです。他の俳優の方々をみているだけでも助けになるから。瞬間的な集中力が優れているので、演出家さんたちもくたびれていらっしゃるのにすごいと思いました。」



リョウクは前にミュージカル”オオカミの誘惑””ハイスクールミュージカル”など大劇場作品に出演した。実はリョウクを始めとするたくさんのアイドルメンバーたちは大劇場の舞台に立つ。アイドルに期待される部分の中で一番大きいのはショー的な部分であり、多数のアイドルが大劇場の舞台にたち、リョウクもそうだった。”女神様が見ていらっしゃる”を通して、初めて中劇場の舞台に立つリョウクは以前とはまた違う感触を得ていた。


それは「大劇場と中劇場、小劇場、すべて長所短所がある。”女神様がみていらっしゃる”は近くてみて、感動をもっと受けることができるものだと思うし、そわそわするけど、遠くでも僕の顔が見えるだけでなく、表情演技を多様にすることができる。負担もあるけど」「大劇場と差はないようです。観客達がいいと思うのがそれがベストです。大劇場、中小劇でやる機会がきたら、全部やりたいです」



表情演技が重要としているだけでなく、リョウクは演技に対して多くの努力をした。最初には"ひょんはSUPER JUNIORじゃないですか。僕より舞台もたくさん立っている”と言っていたイジェギュンも"そんなひとどこにいるのか、演技的にたくさん指摘をしてくれと頼んでくるリョウクをたくさん助けた。
それだけでなく、チェデフンもやはりディテール的な部分をたくさん助けて、ヤンジュイン音楽監督もまたひとつひとつチェックしてさし上げた。"ハイスクールミュージカル”の時もヤンジュイン音楽監督が一緒にしたが、その時とは違う家族的な温かい感じを受けた。




続いてリョウクは自身が演じるスンホに対して「スンホは解釈によって変わってくる。初演俳優であるソンウも以前に解決できなかった部分があるスンホが難しいと言っていた。スンホは劇を引っ張っていく力を持つ役割で重要である」とし、「事前に勉強しなかったら、大変だと考え、練習ももっとたくさんでるようにした。特にトラウマを持っているという点が難しかった。狂気を持った子供なのか、狂った演技をしなければならず、悩みが多かった」と語った。





”スンホは純粋な人物ですけど、僕も純粋です。(笑)そんな純粋な心を実は ドンヒョン、ヨンボム、チャンソプ、ジュファみんな持っている部分があって、スンホは突出しているんです。特に僕は背が小さくて、ハイトーンなので、よく合うのが幸いです。内向的な部分があるのが、トラウマをもっている人物だということで、演技的にも難しいと思いながら、僕も一人でいることにすごく慣れた子供でした。一人っ子でしたし、友達も多くなかったので。だけど、SUPER JUNIORメンバーたちと出会って、すべてを共に経験することができて、ヨンボムの言葉みたいに、SUPERJUNIORのヒョンたちも"みんなで一緒にしたら、必ずできる”と思わせてくれました。 「女神様が見ていらっしゃる」の同僚俳優の方たちも似ていて、共感できる部分が多いです。”



「女神様が見ていらっしゃる」は演技的な部分以外で個人的にもたくさんの癒しを受けた。 リョウクは"実はすごく疲れているときがあった。僕も必ず時がきたら、軍隊にも行くし、ヒョンたちもひとりひとり軍隊に送り出しながら、SUPER JUNIOR自体のプランをたてなければならない立場でもあるし、 ヒーリングが必要な時期でした。この作品を通して、またスンホと出会って、ヒーリングをたくさん感じることができました”と告白した。


”実は最初は楽しむことができなかったんです。初公演の時、「間違えたらどうしよう、僕はどのように見られるんだろう」という考えがまずあって、だけど、その後からは僕がそのままスンホだと考えて行動すると観客達も真正性を持ってくれるんじゃないかと考えて、それで自然のままに心がほぐれていくようでした。また、時間が経つにつれて、僕も治癒されているようで、スンホとひとつになっていくように感じました。また俳優たちはお互いに力を引き出し合いながら僕をスンホと出会わせてくれたんです。同僚達には本当に感謝をしています。この方達が活動を広げてもっと愛されたらいいなと思います。もちろん僕自身も活動を広げていかなければならない立場だけれど、助け合えるところはたくさん助け合いながらどんな仕事でも一緒にやってみたいと思います”



続けてリョウクは”実は僕は歌手ですが、音楽監督に「おまえは演技が一番ではなく、歌を一番うまくやらなければいけないのが当然だと直接的に話をしてくださったんです。本当に裸になったように、お互いの長所と短所をすべて分かりあってから始める必要があったので”といい、”そうだったので、何を引き出さなければならないか、何が不足しているのか分かった。だから想像がつかないアイディアと感情が出てきたんです。僕の場合、「耳に贅沢だなぁ(歌声がいいという意味かな)それで演技も悪くないじゃないか」という言葉を必ず聞きたかったんです。”


また”実は以前にやった「オオカミの誘惑」と「ハイスクールミュージカル」は歌手活動の延長線のようだったんです。歌い方もそんな感じで、踊りも踊って、SUPER JUNIORの中で十分に見せることができる魅力をお見せした。だけどスンホは感情自体が違った。演技の中で歌を見せなければいけない、歌い方もやはり素朴で軽減する作業をした。僕はこのような声も出すことができるんだなぁと感じることができる時間があったんです。」




”一回も褒めてくださらなかった演出家さんも「すごく変わった、本当に好きになった」と言ってくださったんです。大きいミスがあったにも関わらず、そう言ってくださったんです。率直に歌手なので、「音を一つ出すこと」そんなこともできないので、演技も間違っていて、何ができるんだという気持ちになった。
だけど、縛られる必要はないんだと悟ったんです。また歌う時に『女神様が見ていらっしゃる』を歌うときにトーンが高く、『彼女だけが〜』の部分を上にあげて歌ったんです。スンホが主導しているようだという方々もいらっしゃいますが、私のトーンでも包み込むようにきれいに聞こえることができて、ヨンボムとひとつになって、ハーモニーを奏でることができると思います。





最後にリョウクは”『女神様が見ていらっしゃる』は総合ギフトセットだ”と言った。”僕たちが子供の頃、お菓子をもらうと気分が良くなったじゃないですか。子供の頃にもらった総合ギフトセットのように、いろんな味を感じることができる作品””歌と演技、そして、感情、僕が今置かれている状況、すべてを治癒することができる。友達と来てもいいし、恋人と来てもいいし、家族と見てもいいし・・総合ギフトセット”と話した。




今さらだけど、やっと訳終わったのであげてみました。
もう行けないのに、ヨボショへの想いがこみ上げてしまうーーーーー。

総合ギフトセットっていう表現、すごく正しいなって思う。

笑って、泣いて、にやにやして(笑)いろんな感情を満たしてくれるヨボショ。
でも総合ギフトセットっていう言葉を聞いたときに、箱に小さいりょくちゃんがたくさん詰まってるのを
想像して笑ってしまったけどねwww

『みんなでやれば必ずできる』これからも、りょくくんは一人じゃないよ。
その言葉を忘れないでいてほしい。