SuperJunior リョウク溺愛倶楽部
SuperJunior リョウクを追いかけ溺愛する日々を記録するブログ。
SS6 ソウル 3日目 スパショ100回記念!!(ネタバレあります)
ついに迎えた最終日

あ、その前に2日目で書き忘れたことが。

・最後みんながはけてしまった後もひとりステージに残るりょくくん。

リョク:あんにょぉん♥
エルプ:あんにょぉんー!

リョク:チャルガー♥(気を付けて帰ってね)
エルプ:ネー!!

リョク:さらんへさらんへさらんへーーー!!!♥
エルプ:ぎゃーーー!さらんへー!

愛の多売(笑)

・Swingでこける


さ、最終日

・ご夫婦モーメント再来!!髪型を直してあげる妻!

・みんなで手をつなぐとこでしっかりぎゅぎゅの隣をとり、手をつなぐ。しかしもう片方にドンへがおり、不満気にちょっかい出す(笑)ドンへがぎゅのズボンのポケットに手をつっこむ!!
そのあとしっかりポケットチェック(笑)
そしてマイクでぎゅぎゅの太ももを触る(笑)→もうわけわからん

・シンドンがうにょをおんぶしてるところを後ろからマイクを浣腸みたいにして追いかける→こども

・Let's danceの時に最後に足元にあるカメラにひとりずつポーズを決めていくのですが、りょくくんは投げキッス。これ、可愛い投げキッスじゃない!エロい!!(笑)本気で女の子をおとす投げキッス!(笑)

そして自分の番が終わると早々にはけて、大画面で他のメンバーのを腕を組んでみてる(笑)で、にやにやしてる。
みんな終わって最後のポーズをみんながしてるのに、後ろ向いてみたまんま。
→ただのエルプ

・She wants itにてヨジャダンサーとの濃厚な絡みが!カメラに抜かれるときの目!手の動き!すべてがやらしい。





これです。日に日に慣れてきてやらしい(笑)
ここで一度死にます。心臓えぐられます。立ち直るまでに少しかかるのに、同時にみんくんにもやられて、もうなんだか、メンタル崩壊です。

最後に100回記念のりょくくんの挨拶。

シンドンが泣きながらの挨拶のあとだったため、「僕、明るくなりそうだけど?」と、ふふっとしながら。

「実は僕、SUPER JUNIORが自分のものだって思えずにいました。」

エルプ「えー!なんでーー!」

「ふふっ。マンネだし、なんかそんな感じで。でもある瞬間からSUPER JUNIORの名前を守らなきゃいけない、もっと一生懸命して、いい姿をお見せしなきゃ、っていう考えが入り込んでくるようになったんです。たくさんのエルプのみなさんも僕たちをぱっと好きになったりぱっと嫌いになったりしないで、少しずつ入り込むようにずっと愛してください」


この挨拶でやっと昨日の挨拶の意味がわかりました。
りょくくんもまた未来に漠然とした不安を抱いてること。

いま、ここにいるエルプの中のどれぐらいのひとがスパショ7に来てくれるのか。

マンネだから、ずっとトゥギひょんがいて、他のひょんたちがいて、守られてきたから、目の前のステージをこれが最後かもしれない、と頑張っているだけだったりょくくん。

でも気付いたんだよね、これが最後のステージになるかもしれない、でも次に立つ時はさらにいい姿を見せなければいけない。
これが最後にしてはいけないって。

自分自身がSUPER JUNIORのメンバーであること。
守られてるばかりじゃいけない、スジュの名前とメンバーは自分が守るんだ。

トゥギが兵役に行った頃、そしてトゥギのご家族が亡くなった頃から確実に変わっていく姿をみてきて、
今回スパショでは初のソロでバラードを歌い上げる姿をみて、
りょくくんの決意が流れ込んでくるようでした。



cr SM town global

りょくくんだけでなく、他のメンバーもみんな。

トゥギが挨拶で、「誰にも負けたくなかった、とにかく大賞とるために走り続けた。でも今はみんなとステージに立つこと、ペンがいてくれることが幸せだ」って言ってて。

今回のスパショをみてわかったんだ。
彼らは彼らの道をみつけたんだ。
その道をみんなで一緒に歩み始めたんだ。
誰が何を言っても、歩みを止めずにみんなで歩いていこうって。

私、ペンとして、漠然とした不安を感じてたんです。
でも、その不安が今回のスパショではっきり晴れました。

순간이 아닌 영원으로…
(瞬間ではなく、永遠に)

私もどこまでいけるかわからないけど、ヒチョがいったように、200回をみんなと一緒にお祝いしたいなと思いました。






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