SuperJunior リョウク溺愛倶楽部
SuperJunior リョウクを追いかけ溺愛する日々を記録するブログ。
SUKIRA 訳 140910 SJがやってきた!その2
RW:まずはシウォン氏!シウォン氏は本当に世界の俳優です。韓国でも有名だけど、中国と香港ではもっと有名じゃないですか。その人気の秘訣はなんでしょうか、シウォン氏!
KI:財力?
RW:映画「破風」で天才選手を演じてますけど、
SW:サイクリストです。ずっと映画とってて、このあともイタリアに撮影に行くんです。
EH:どうしてそんなに発展しようと?
SW:僕らSJの発展のためじゃないですか!
EH:あぁそう?
KI:シウォン氏はどうしてそんな謙虚なんだ・・シウォン氏が発展すると、ぼくらのグループの発展にもつながると・・
SW:なんだよーだってそうだろー。

RW:いや、だってここにこうやって書いてあるからー。僕が書いたんじゃないです、作家さんが書きましたー。
  自己管理がしっかりしているシウォン氏、ちょっと前は髭を生やしていましたが、なんで生やしてたんですかー?
SW:それ、自己管理じゃないよね
LT:それと自己管理どういう関係あるの?
RW:自己管理がしっかりしてるひとは、髭もちゃんとそるでしょ、って。
SW:髭について君はどう考えるわけ?
KI:お、提言した! 俳優をするということは、みなさんに違う一面をお見せしなければ、ということで・・
EH:シウォン氏に質問するときは注意しなきゃですよ。
KI:作家さんたち、こういう質問はマネージャーを通してしてくださいよ。
SW:リョウクさんがちゃんとうまくできますからー。
EH:これ、髭討論してればいいの?

SW:この話・・ほんと気分悪い・・・( ´-ω-)(わざとらしくウニョにもたれかかる)
KI:こんな人を不快にする質問するなんて!どこの放送局だ!!不快になったらみんな立ち上がろう!
SW:そうですね、わかりました。僕はリョウク氏が上手にしてくれると信じてますけど・・1週間ずっと髭をそってたら、ちょっと面倒に思うときあるじゃないですか。
RW:皮膚にもよくないですしね(´ 3`)
SW:そうですー。それだけのことで。それが自己管理できてないって言われると・・
HC:俺は髭がある男好きだよ。俺がシウォン氏にいったんですよ。髭のこせって。
LT:おまえキムシングク氏好きだもんなぁ。
みんな爆笑

RW:5月にSNSのフォロワーの数が韓国人1位で400万人超えたじゃないですか!今、どれぐらいですか。
SW:いま、僕とドンへが400万超えて・・
RW:420万です!
SW:残りのメンバーも300万超えてるでしょう。
KI:君以外のメンバーは、残りのメンバー、で終わりなんですか。
LT:シウォニと残り!
SW:他のメンバーって言います。
EH:シウォニと一緒にやれるなら、僕、残りのメンバーでもいいです。
KI:僕は残りかすになりたい!!
RW:僕、具!\(^^)/
LT:こうやっていうのがよくないかもだけど・・・僕はゴミになりたい!
SD:いいすぎだろ!wwwww

KI:作家さんPDさん申し訳ありません、シウォニのゴミになりたいということで・・。ところでイトゥクさん、ラジオ久しぶりでしょう。
LT:2年ぶりですよ。
HC:ウントゥクの席でリョウギがDJやってることをどう思いますか!
RW:はい、次のメンバーへの質問にいかせてください。シンドン氏!
みんな:ぎゃーぎゃーぎゃー!

RW:みなさん集中してください!(`Д´)ノ遅くなって申し訳ないんですけど、感謝します。
去年の11月末にSUKIRAの会食があって、夜中の2時頃にシンドン氏がラジオ終わって駆け付けてくれたじゃないですか。そしてごちそうしてくれましたー。
SD:いや、あれは。僕もSUKIRAお祝いしたいじゃないですかー。ずっとあってなかったスタッフさんにも会いたかったし。
そしたら、僕が行ったらリョウク氏が飲みすぎてたんですよ!だからリョウガ、もう家帰ろう、行こうって。
でも気づいたらリョウク氏がいないんですよ!
で、もうどうしようもないなと思ってたら、ホ作家が「シンドン氏どうするの?」ってwwで二次会行きましたよwww

省略

RW:次のメンバーはウニョク氏!
HC:ドンへ、放送中に寝ないで・・WWWWW

ティザー写真が原版の写真の方がもっとかっこよかったと主張するウニョの話。
原本をドンへがみて、よかった!というのを聞いて、そんなのあったの?そうなんだぁ・・と口をとがらせるリョクくんがかわいいW

RW:ウニョク氏が、普段魅力ないのに、踊りだすとその魅力におちますよね
EH:僕がスーパージュニアの魅力担当じゃないですか。
RW:はいー魅力ありますよね❤( *´艸)
EH:メンバーがみんなかっこいいですから、ビジュアルで勝負するときには、僕は魅力で勝負するんですよ。
SW:だからリョウクDJの0位なんでしょうね・・
LT:リョウクDJの1位は誰ですか。ランキングで。
HC:愛情ランキング!!最近俺のこと好きだろ?リョウク氏!
RW:ん~~3位❤( ´∀` )b
HC:3位かよ。この子はまったく。僕の前の奥さんいるじゃないですか、ソルブさん。彼女が作ってくれたこーんな大きい枕あったんですけど、それをリョウギが部屋で抱えて寝てるんですよ!
RW:抱えて寝てないよぉ~(`Д´)ノ
HC:この子はほんとに変な子だよ。

RW:はいー次はドンへ氏ー!
SW:ドンへへの質問期待できるなぁ・・むふふ
KI:進行上手だね。
RW:今回のアルバム「SHIRTS」で製作に参加してますが、どんな様子だったんですか?本人が答えてください。
DH:なんで僕が自分で答えるの?僕うまくしゃべれないのに・・
EH:なんだよそれ、どういう設定だよ!
RW:パスする?
KI:どんへさんは愛嬌担当ということで。
LT:宣伝しなきゃでしょ!
RW:じゃあイトゥクさんお願いします。

LT:いまドンへさんが作ったSHIRTSという曲がカップリング曲として活動してますが、タイトル曲にならなかったから傷付いてるんですよ、ドンへさんが。
SD:正直にいって、MAMACITAより自分の作った曲が好きだろ!?
LT:ちょ、ちょ、台本通りに進めようよWW
HC:MAMACITAが好きなのか、どうなのか!なんであれがタイトル曲になったのか!
LT:MAMACITAとSHIRTSが海に溺れていたらどっちを助けるか・・
みんな:なんだよーそれ!!wwww
SD:なんで溺れるんだよ!
LT:2年前にあったじゃないww
HC:俺の友達にいろいろ言うな!おまえも軍隊に行ったらそういうふうに感じるようになるよ!
SD:はいー、そうだと思いますーwww

RW:ドンへ氏が短編映画「青春」をとっていましたけど、予告編で暴言を吐く様子が見られますー。
HC:おまえ、映画の中ででもそうなのか?!www

みんな次々好きなことを言い出すwww
KI:うるさいよ!
RW:イトゥクさん先に話してください。

LT:アルバム出したときはちょっと歌ってみてください、ってできますけど、ちょっと演技してみてくださいってできないじゃないですかー。
EH:僕、編集されたやつ見ました!僕がー・・・
KI:ちょっと待って、ウニョク氏ちょっと待って・・僕たち新人の頃思い出して、しゃべる前に自己紹介しよう。
HC:外でSUKIRAのPDがもう頭抱えてるけど!wwww
EH:僕、ウニョギですけど。ドンへの映画を編集されたもの全部見ました。ドンへのパソコンに入ってたの勝手にみたんですけど。演技も・・ほんとにすばらしかったですよ。
RW:方言の演技だったんですか?
みんな爆笑
EH:リョウク氏やっぱり見てないんじゃないですか!
RW:だってまだ上映されてないじゃない( ´-ω-)
DH:方言じゃないです

RW:はい、じゃあドンへ氏はここまでですー。
DH:僕一言もしゃべってないのにwww
LT:まだ時間あるから、早く言ってごらん!
EH:SHIRTSについてー。
DH:今回TEAM ONE SOUNDの友達と一緒に作れて楽しかったし、練習の時、シンドンひょんとウニョクがフリを付けてくれて、メンバーとも相談しながら・・・
RW:満足したでしょ?!
DH:はい、ほんとうに満足です。MAMACITAより満足してます。
EH:僕はずっとSHIRTSがタイトル曲になるって信じてたのに!

RW:実は最初にSHIRTSのデモテープ聞いたときに、なにこれ?って思ったんですよ。
EH:そういってたね。
RW:タイトル曲にするにはよくないでしょって(`Д´)ノ
HC:家でめっちゃ悪口言ってたから!
RW:でも僕たちが歌ってみたらサウンドが変わって・・・
LT:満足した?ドンへ。
DH:メンバーにが気に入ってくれて感謝してるし、MAMACITAもすごくよかったし・・
SD:僕は正直に言うと反対のことを思ってて、ダンスの振り付けしたから(タイトル曲にならなかったのが)すごく残念ですー。

RW:はい、じゃあここでMAMACITA聞きましょうか。
みんな:いやいやいや!11時に聞こうよ。
KI:僕らが出て、僕らの歌聞くんじゃつまんないラジオじゃん。そんなふうにしたくないよ!ww
RW:じゃあ1部分だけ聞きましょうか。
ぎゃあぎゃあぎゃあ!!!



やっと半分ぐらいまで来た・・・ブースの外でPDさんが頭抱えてるの想像できる(笑)
この中で必死に台本通り進めようとするりょくD・・健気だねwwwww

そしてリョウクの愛情ランキングwwww
0位ウニョ、1位 ぎゅぎゅ 飛んで3位 ヒチョル
2位誰・・・・wwドンへひょん?
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