SuperJunior リョウク溺愛倶楽部
SuperJunior リョウクを追いかけ溺愛する日々を記録するブログ。
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Devil 歌詞 日本語訳
(Hey Hey Well.. Hey Hey)

지금 내가 하려는 말이 좀 이상할지 몰라
今僕が言おうとしてる言葉はちょっとおかしいかも。
왜인지 넌 좀 어려워서 난 늘 쩔쩔매니까
だって君はいつも難しい女性で僕はてんてこ舞いなんだ。

이토록 원하게 되고 “Oh Baby Baby, Please don’t go” 
だからここまで願うんだ“Oh Baby Baby, Please don’t go” 

당신 앞에 무릎 꿇는 것도 이 모든 게 너무 자연스러워 
君の前でひざまずいてるのも、このすべてがすごく自然で

한없이 자꾸 애원하게 해
限りなくいつも哀願して、

젠장 잠조차 못 자게 돼
くそっ眠ることもできなくなって、

도대체 이 감정이 뭔지 모르겠잖아
一体この感情がなんなのかわかんないじゃないか

넌 차고 뜨거워 Devil 한 여름 소나기 샤워
君は冷たくて熱いデビル ひと夏の夕立シャワー
달궈진 온몸을 적셔온 뒤에 그리곤 또 목 타오게 하지
熱くほてった全身を濡らしてきた後にそしてまた抑えられなくなるだろう

넌 저 먼 사막의 소금 새빨간 적도의 그늘
君はあの遠い砂漠のオアシス 真っ赤な赤道の陰
한 순간 쾌락을 맛보게 하곤 그리고 또 목 타오게 하지
一瞬の快楽を味わってみたりしてそしてまた我慢できなくなるのさ

넌 차고 뜨거워
君は冷たくて熱い

어느 날 말이야 네가 외로워 울 때에
ある日のこと、君が寂しがって泣く時に
내가 그 눈물 닦아줄게 부디 허락한다면
僕がその涙をふいてあげるからどうか受け入れてと
별은 운명을 던져 간절히,절히 원하게 됐어
星は運命を投げて切実に願うようになって、
온종일 갈구해 또 절망해 와 모든 게 놀라울 뿐이야
一日中渇望してまた絶望してすべてに驚くばかりだよ

어떤 수식어로도 부족한 로맨틱보다 좀 더 복잡한
どんな修飾語でも足りなくて、ロマンティックよりもっと複雑で
도대체 이 감정이 뭔지 모르겠잖아
一体この感情がなんなのかわかんないじゃないか

넌 차고 뜨거워 Devil 한 여름 소나기 샤워
君は冷たくて熱いデビル ひと夏の夕立シャワー
달궈진 온몸을 적셔온 뒤에 그리곤 또 목 타오게 하지
熱くほてった全身を濡らしてきた後にそしてまた抑えられなくなるだろう

넌 저 먼 사막의 소금 새빨간 적도의 그늘
君はあの遠い砂漠のオアシス 真っ赤な赤道の陰
한 순간 쾌락을 맛보게 하곤 그리고 또 목 타오게 하지
一瞬の快楽を味わってみたりしてそしてまた我慢できなくなるのさ

넌 차고 뜨거워
君は冷たくて熱い

목 타오르는 다 적셔오는 맛보고 싶은 그대야
燃え上がってすべて味わってみたい君だよ
들어줘 (들어줘)
聞いてくれよ
받아줘 (받아줘)
受け入れてくれよ

I say 나는 그냥 다 좋아 (나는 그냥 다 좋아) 
I say 僕はただ全てが好き
I say 네 모든 게 다 좋아 (네 모든 게 다 좋아)
I say 君の全てがいいんだ
And I say 아름다운 너 (아름다운 너)
And I say 美しい君
And I say 내 것이 되지
And I say 僕のものになって

넌 차고 뜨거워 Devil 한 여름 소나기 샤워
君は冷たくて熱いデビル ひと夏の夕立シャワー
달궈진 온몸을 적셔온 뒤에 그리곤 또 목 타오게 하지
熱くほてった全身を濡らしてきた後にそしてまた抑えられなくなるだろう

넌 저 먼 사막의 소금 새빨간 적도의 그늘
君はあの遠い砂漠のオアシス 真っ赤な赤道の陰
한 순간 쾌락을 맛보게 하곤 그리고 또 목 타오게 하지
一瞬の快楽を味わってみたりしてそしてまた我慢できなくなるのさ

넌 차고 뜨거워
君は冷たくて熱い

넌 차고 뜨거워
君は冷たくて熱い
넌 차고 뜨거워
君は冷たくて熱い
넌 차고 뜨거워 
君は冷たくて熱い

목타오게 하지 넌 Devil 뜨거워
燃え上がるのさ 君は熱いデビル

韓国語歌詞:ネイバーミュージックより
(前後自然になるように書き換えてるところもあります。またざっと訳しただけなので間違いなどご了承ください。)
******************************

んーーーー、なんか小悪魔のような女にはまっちゃって、もうどうしたらいいかわかんなくなっちゃう男の話?笑
最初から最後までひたすら振り回されてる感が・・・笑

この曲って歌詞がどうとかメロディがどうとかじゃなくて、
実際の彼らのパフォーマンスを見て楽しむものだなーってなんか改めて思った。
だからmvもすごいかっこよかったけど、きっと音楽番組でパフォーマンスする時の方がいいだろうなとか。
こないだのアンコンの時も彼らの生き生きとして楽しそうな姿がすごく印象的だったから。
誰かが突出してるんじゃなくて、みんながまんべんなくフューチャーされるのも、
10周年記念と思うといいなって思う。

こういうバカな(って言ったら失礼かしらW)男の歌を飄々とパフォーマンスするのが様になるおとなの男になったってことで、
ミスプルの時とも、ママシータの時とも違うこの先への期待感みたいなものがふつふつと沸いてくるように思いました。


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