SuperJunior リョウク溺愛倶楽部
SuperJunior リョウクを追いかけ溺愛する日々を記録するブログ。
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PLAY DB インタビュー訳3 151214
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Q毎作品ごとにリョウクだけが持っている、純粋な少年のイメージがよく出ている。
ひとつのイメージに縛られることに物足りなさはないか。

それは僕が他の役をできないのではないとは思う。やってみてないから分からないんだけど。そして、他の役柄は今このようなことをした後の次のステップとして巡ってくるものだと思います。一旦は僕ができることをしっかりやるというのが目標なので。
今すごく満足しているんです。なんでかと言うと、逆に5作連続で10代の役をやるなんて簡単なことじゃないですよ(笑)

Q今年は『アガサ』を初めとして『女神様が見ている』そして、この作品まで本当に頻繁に舞台でお会いできましたね。

例年よりもこんなにたくさんになった理由はウォニョンひょんの影響が大きいです。ひょんとは『アガサ』の時に初めて会って、ラジオも一緒にして、普段から連絡をいつも取りながら親しくしてるんですけど、ひょんが「1年に3作程度をするのがいい」と言ったんです。個人的に成長できるし、そうしながら得ることが多いと。僕が作品に出ることがプロジェクト性で終わるのではなく、舞台でも継続して僕をたくさんお見せしたいという気持ちが大きかったけど、そんな話を聞いて無意識に『僕もできるならそうしよう』って決めて、そしたら今年そうなりました(笑)
ありがたいことに『女神様が見ている』にももう一度参加して、その時に演出家の先生にも初めて誉めていただきました。実はその前までは自信がなかったんだけれどすごく自信がつきました。

Qデビュー10年目のスーパージュニア リョウクに自信がないなんて意外ですね

他のメンバー達に比べて配慮という名目に隠れて、自信が不足していたんです。何をしても他のメンバーが先にして、と配慮していました。それは良く言えば配慮だと言えるけれど、自信がなかったということなんですね。勇気を出さなければ、一つのことをとってもきちんと出来るのに、選択しなかったらなにも出来ない。勇気を出すように教えてくれたウォニョンひょんが本当にありがたいです。

Qこれからの計画は?
今回も練習室自体がヒーリングでした。
一緒にする俳優たちもすごく良くて、練習に行って、軽くウォーミングアップする時も、チョックもして、コーヒーを入れて、そんなことが一つ一つ積み重なって、気分良く練習して、気分良く舞台に上がって、1日1日を終えることができました。今3回終えたが、20回だけしか契約してないので、残り17回です。1回1回が本当に大切です。その中で発展して成長するクリストファーに会いたいです。

そして、来年には軍隊に行く前に歌手リョウクの姿をお見せしたいので、準備しています。
どのような形であっても僕をよくお見せしたいと思います。それが歌でも演技でもバラエティーでも僕の姿を通してみなさんが幸せになったらいいなという気持ちが大きいです。


つづく
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