SuperJunior リョウク溺愛倶楽部
SuperJunior リョウクを追いかけ溺愛する日々を記録するブログ。
2011年ウサギ年男インタビュー
『2011年ウサギのように跳び跳ねていこう!』

エネルギッシュなウサギ年のスタートに合わせて二人の男女を取材した。SuperJuniorのリョウクとアフタースクールのジュヨンだ。二人はさまざまなフィールドで精力的に活動するウサギ年生まれだ。

リョウクは最近突出した歌のスキルをSUPER JUNIORのメインボーカルとして披露している。

始めは音楽番組で顔を合わせるだけだった二人はぎこちなさを残していたが、同い年ということもありすぐに打ち解け、ウサギの帽子をかぶって楽しそうにポーズをとった。



J:リョウクさん去年は忙しかったんじゃないですか?

R:そうですね、2009年は僕達SuperJuniorがありがたいことにSorrySorryで大賞を頂きました。
2010年はBonamanaで大きな愛を受けました。そして僕個人的にも大きい意味を持った年になりました。
ベイジさんとデュエットソングも出しましたし、国立放送3局のドラマでOSTを歌わせてもらいました。
僕はドラマを見るのがすごく好きなので、ドラマのOSTを歌うことが誇らしく感じています。
また海外でもたくさん仕事をさせてもらいましたし。SUPER JUNIORとしてアジアツアーをして、SMTコンサートでLAと上海にも行きました。東京福岡神戸、台湾でKRYのコンサートもしたんです。

J:去年最も心に残ったイベントは?

R:音楽プログラムでBonamanaが1位をとったことかな。賞にこだわるわけじゃないですけど、やっぱり気分がいいですよね。



J:来年はどんな年にしたいですか?

R:SuperJuniorが変わらずにファンの愛を受け続けることと、ファンのみなさんが僕のことを思い出した時に「リョウクといえば一生懸命働く歌の上手な子だ」って思ってもらえるようになることかな。

あ!あとメンバーが健康でいられますように。個人活動が増えて体調を崩して病院に行ったりしてるから…よく食べて健康でいてほしいんです。

J:私も悲しいことが起きない1年になればいいなと思います。

R:僕もそう思います。今年は有名人に対する無差別で悪意あるコメントが消えてくれることを願っています。僕は絶対的な批判が正しいとは思わないんです。悪名高いコメントのためすごく苦しんでいた有名人もいました。有名人も他の人と同じように繊細な人でもあるんですから。

 R:あと今年はミュージカルに挑戦したいです。そのために最近ボーカルと演技のレッスンも受けています。たくさんのアイドルが最近ミュージカルに出てますしね。
僕が高校生の時に友達がミュージカルをやるのを見て、僕もやってみたい!とずっと思ってたんです。

J:SuperJunior本体、そしてKRY、Mの活動と大変じゃないですか?

R:時にはきついですよ。例えば…僕お酒飲むの好きなんです。だから普段はソジュを3本とか飲むんですけど、コンサートの前は飲みません。ソーダですら飲まない。
いくつもユニットを掛け持っているとコンサートが多くなるので、お酒を飲めない日が増えますね。すごく辛いですけど、歌手として一番大事なのは喉をケアすることなので。

2011年、ジュヨンを含めてウサギ年の有名人がみんな飛躍の年になるよう願っています。



cr.Sportsseoul

ネットでの誹謗中傷に敏感なとことか、みんなの健康を心配してるとか、ひたすらプロ意識高いとことか。
5年前から全然変わってないね。

ウサギのかぶりものも、ベレー帽もとにかく可愛い!!



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